2019年12月25日

「家族を想うとき」に見るフランチャイズの問題

このブログでも以前に書きましたが、映画「家族を想うとき」は

大変印象に残る作品でした。

本日の東洋経済オンラインに、この映画を題材とした記事を寄稿しました。

主人公がフランチャイズ契約で働く個人事業主ということで、

こうした問題についても取り上げていますが、

すべてのフランチャイズシステムに問題があるということが

言いたいわけではありません。

コンビニについても、生活インフラと化している現代社会において

その存在意義は非常に大きいものだといえます。

ただ、働き方も度を過ぎると、様々な弊害があるわけで、

これは自戒を込めて、やはりきちんと考えていかねばならないと

感じています。



「家族を想うとき」に見るフランチャイズの問題
映画から読み解く個人事業主が抱える苦悩
キャプチャ.JPG125.JPG
https://toyokeizai.net/articles/-/320385
posted by 佐佐木由美子 at 14:36| 東京 ☁| Comment(0) | メディア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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